業務改善イメージ

現在の業務

商品数量を確認し手書きで伝票に記入することで人的ミスもあり、手間も時間もかかっている。※ハンディターミナルでの業務にも大きな業務改善が期待いただけます。

時間がなく車の運転も慌ててしまい危険である。

手書きした伝票を見ながらパソコンで数値を入力するのでミスが起こりやすく、時間もかかり残業している。

1.商品確認、手書き→ 2.会社へ戻る→ 3.パソコン入力→ 4.管理者がまとめる

業務改善後

【業務改善 事例1】 スマホ通信利用しない場合

商品数量を確認しスマホで入力することで人的ミスも減り、手間も時間もかからなくなる。

時間に余裕があり車の運転もゆとりが持て安心である。

スマホを会社のパソコンに接続しデータ転送(数分間)するだけで手間も時間もかからない。

1.商品確認、スマホ入力→ 2.会社へ戻る→ 3.管理PCへ転送

【業務改善 事例2】 スマホ通信利用する場合

商品数量を確認しスマホで入力することで人的ミスも減り、手間も時間もかからなくなる。

会社に戻る必要はありません。

スマホに入力した時点で通信により会社のパソコンへもデータが反映されます。

1.商品確認、スマホ入力!これだけで会社の管理PCへデータ反映

会社へ戻ってから作業ゼロ

つまり、入力ミスの削減、業務効率アップで時間短縮となります。

【現在の業務】
(朝から夕方)6~8時間 (残業)2~3時間
・営業先で商品確認、伝票へ手入力       ・会社でデータ入力

【業務改善 事例1】 スマホ通信利用しない場合
(朝から夕方)6~8時間 (残業)30分

 ・営業先で商品確認、スマホへ手入力     ・会社でデータ転送のみ

【業務改善 事例2】 スマホ通信利用する場合
(朝から夕方)6~8時間 (残業)0分

 ・営業先で商品確認、スマホへ手入力     ・会社でデータ転送も不要

時間に余裕ができ、営業先でのサービス向上も行えるようになります。

さらに業務改善、業務効率アップによりメリットも